コミック ソードゲイル 第4巻
いい加減このタイトルも飽きて来ました。「ソードゲイル 第4巻」中途半端で終わってますが今のところ全4巻です。
続きが見たい気もしますが、だんだんどうでもよくなってきた気もします。
今回一応最新刊の紹介なので次に紹介するタイトルを考えないといけないですねw
さて、本書の紹介をしていきたいと思います。
↓書籍・DVDを買うならアマゾンで!!↓
下の画像をクリックするとアマゾンで購入できます。てか買って下さい(笑)
漫画の大人買いなら【全巻漫画.com】
↑書籍・DVDを買うならアマゾンで!!↑
講談社系の漫画も最近あまりぱっとしたものが見つかりませんが(ジャイキリやカペタは別!!)、連載途中で今後どうするという情報もなく放置してるようじゃしょうがないっすよね。
しかし話は変わりますが、結構面白いのによっぽど売れなかったのか、どの本屋に行ってもなかなか見つけることができませんw
古本屋にすら全巻そろって売ってるのを見たことがないw
中世ヨーロッパ騎士風物語は受けないのか。。。結構王道もので面白いのにねぇ。
途中で放置されても仕方ないのかなぁ(ρ_;)
マイナーな漫画を紹介したいけど、本作のように途中で止まっちゃうとどん引きしちゃうしね。
あらすじ
ボレアスにおける野戦と攻城戦とによりフェレー王国軍主力を撃破し、
ボーウェン王らを虜囚としたベルジエ帝国軍は、再編成の後、海への進軍を開始。ドゥアナウにある王太子リーヴィンの許へ使者を送り、
法外な額の身代金要求を突き付ける一方、王都フラティーンに迫った。
閏霜月 第1句8日―――。
玉座に主なく、城壁に翻る旌旗とてない“亡国の都”へ、遂に遠征軍が入場。王権の凋落が決定的となる中、だが、小国なりのジル角気概と誇りとを次代へ繋がんとするボーウェン王は、ある決断をし・・・。iiiii
っとここからが面白くなるはずだったんだけどなぁ。
劣勢のフェレーがいかに再生して強大な帝国を下していくのか、また、主人公フレイの騎士道精神を遂行することにより、影響を受けた人々や、戦略家としての才能を示すのはこれからがとっても面白くなってくるはずだったんだけどなぁ。。。
続きが出ることを期待して、ソードゲイルの紹介を終了します。
|




最近のコメント